今日、多くの企業、官公庁、学校でバッジ・社章・徽章が利用されております
今現在もバッジ社章・徽章製作を検討中の方がたくさんおられると思います。そのような方々に社章・徽章を注文する上でに幾つか知っておいた方がよいと思うことがありますので、ご参考にしてください。
会社用のバッジ・徽章、学校の校章ならば日本製
会社用バッジや徽章は、品質面や耐久性から、たとえ当社で注文されない場合でも「日本製」をお勧めいたします。(ご注文前によく確認されてみてください)
会社の顔となるバッジですので、恥ずかしくないものを是非ご利用ください。
弊社でも海外での製造をしておりますが、海外で生産するピンズなどは一時的に使用するものであって、長く利用できるものではありません。海外で製造した社章などで色がはがれた、金具が外れたと言われて、弊社で国産をといったお客様もよくいらっしゃいます。
イベント用のピンズなどをご希望で低予算であれば海外製
ここ最近のほとんどの大きなイベントで、オリジナルピンバッジ製作されております。弊社ではピンズ・ピンバッジの場合、できるだけコストを抑える為に、海外工場と直接取引を行っております。海外工場はディズニーランド、オリンピック、ユニバーサルスタジオどの製品を製造している工場で、ハイクオリティーな製品を提供しております。海外生産とはいえ短納期です。是非一度お試しください。お見積りもご気軽にお問い合わせください。
裏金具は状況にあったものを
裏金具にも色々な種類があります。あなたの会社がスーツしか着ない会社であれば、裏金具は一番耐久性のあるネジ式をお勧めいたします。学校などで使用される校章はネジ式がほとんどです。もし、社員の方がスーツであったり、私服であったりする場合は、タイタックをお勧めいたします。タイタックは裏に針がついていて、針の先にキャッチをつけるものです。ただ、タイタックですとたまにキャッチを不注意でなくされる方がおられます。女性だけの会社であれば、タイタックや造花ピンでもよいと思います。造花ピンであれば裏金具をなくすといった心配もありません。
細かいデザインは純銀製がいい
社章で使用する素材で一番多いいのは真鍮(しんちゅう)です。ただ、デザインによっては純銀をお勧めします。純銀は真鍮より柔らかいので、製造する際に加工しやすいといった利点があります。ですので細いラインなどが多いい場合は純銀の方が綺麗なラインがでます。
山脇マーク製作所
社章を検討中の方、校章製作を検討中の学校関係の方、ピンズのデザインについてご相談の方、気さくな社員が親切に対応しますので、いつでも気軽にご連絡ください
〒466-0063 愛知県名古屋市昭和区山脇町3-8
電話 052-731-4200 FAX 052-733-2341
e-mail: yamawakimark@mocha.ocn.ne.jp
営業時間 8:30~17:00
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